2020年05月01日

我が家の空模様 5/1&横田基地でのコロナ情報

我が家の空模様
5月1日(金)

お家でメーデー。第91回三多摩メーデーサイトは、
http://www16.plala.or.jp/santama-roren/mayday/mayday.html

朝、9時11分ごろC130Jが3機、滑走路を南に飛ぶのが見えた。
そのC130Jか?11時29分ごろ南から北へ我が家の上空を3機が通過。
その後、それらが飛び回る。秋川駅方面から我が家の北側を通過した。
午後1時過ぎまで飛んだ。
C12ヒューロンや単発機も飛んだ。
写真は南へ飛ぶ3機9:11、帰ってきた3機11:29、北へ飛ぶ11:43、
我が家の北側を基地に向かう12:08。

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福生の市毛議員からの情報 横田のコロナ情報
 横田基地における新型コロナウイルスに関する情報について
 このことについて、在日米軍横田基地第374空輸航空団広報部から情報提供がありましたのでお知らせします。
[情報提供内容(令和2年4月28日午後10時48分メール受信)]
 本日(4月28日)午後、横田基地司令官より基地関係者に対し、新型コロナウイルスに関する情報が発信されました。
 周辺自治体の皆様に同情報を共有させていただきます。
 チーム横田のみなさんへ、
 この先が見えない不安な時にあたり、皆さんの忍耐と柔軟な対応に感謝します。私にとって最も大事な事は皆さんの安全です。
 ご存知のように、我々は他の基地に所属する米海軍兵を支援しています。現在この横田には、米海軍兵が二グループ滞在しています。第一のグループは、段階的移動制限計画の一環で、派遣前の隔離を受けている米海軍兵です。第二のグループは、この作戦のサポートスタッフで、基地内で見かけた事がある人もいるでしょう。
 本日、移動制限を受けている第一グループのうち少数名の米海軍兵が、COVIDー19に対して陽性である事が確認されました。これは、彼ら米海軍兵に対して行っている段階的移動制限計画に従い、彼らを管理された環境下においてスクリーニングし、陽性であると確認された者を隔離することで、新型コロナウイルスの感染拡大を確実に防止できることを証明するものです。更に重要な点は、陽性が確認された海軍兵達は、第二グループの支援スタッフ(海軍兵)や、我々基地関係者との接触が一切無い事です。
 この厳しい移動制限期間を設けることで、米海軍のリーダーシップは海軍兵の日々の健康状態をモニターする事ができます。これ(移動制限)は、米海軍兵と家族の感染リスクを最小限に抑えるための積極的な予防対策であると同時に、米軍および我々の同盟国とパートナー、そして基地のコミュニティを新型コロナウイルスの感染から守るものです。
 我々チームは、この横田基地が太平洋地域において、最もアクセス可能で、実戦の備えを持ち、能力を有する基地の一つである事を実証し続けています。我々のチームが米海軍兵を支援している事に誇りを感じます。我々はこれからも米海軍の同胞の健康と安全を守るべく力を尽くしていきます。我々はこれからも厳格な安全手順を守り、質の高い支援を提供し続けます。
 感謝を込めて
 在日米空軍第374空輸航空団司令官オーティス・C・ジョーンズ大佐
posted by Jimmy at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記