2019年10月07日

我が家の空模様 10/7

我が家の空模様
10月7日(月)

午前中会議。午後はポスター回収であちこち。
午後3時ごろC12が飛ぶ。高度は高いがこれもかなり煩い。
午後4時、オスプレイが上空通過。その後2機編隊で何度か飛び回る。
午後5時20分ごろからC130Jも2機編隊で飛ぶ。
飛行訓練は夜8時半ごろまで続いた。
写真は
15:06、C12ヒューロン
17:03、オスプレイ(以下スマホで)
17:21、C130J(2機編隊)
17:32、オスプレイが2機
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posted by Jimmy at 23:54| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
全基地撤去が大事だと思います。同時に、全基地撤去政府を作るためにも、今ー市民と野党の共闘で立憲野党政府を作ることが緊急課題でありそれは可能です。必死の努力があれば可能です。
《全基地とは何か?沖縄県に70%の米軍基地があるということは、防衛省が意図的に作った虚偽の数字です。実際には約19%です。19%でもものすごい集中度ですが、米軍基地が、まるで本土にはないように作られた70%という数字が一人歩きして、本土と沖縄県民との団結を妨げています。
ウイキペデイア資料の注でアクセス可能な防衛省の隠し資料[アーカイブ]では、自衛隊管理の米軍基地(米軍地位協定2条4項bで規定され、管理費等は全部日本国民の税金の基地で、沖縄県当局も復帰直後から当時の防衛庁資料として使っている防衛省資料で、米軍はタダ乗りの基地)が119もあります。防衛省資料は、それを60ぐらいに勝手にまとめています。
ですから、全日本の基地数は、のちに述べるように過少に表示され、全土基地方式の米軍基地の実態が歪められています。》
<img src="http://blog.sakura.ne.jp/images_e/e/F066.gif" alt="大丸1" width="15" height="15" border="0" />沖縄県だけから基地がなくなることは絶対にありません。本土も同じです。沖縄県と本土は基地条約上でも(悪い方)、憲法上でも(いい方)一体だからです。沖縄県民と本土の人びとが、全土基地方式で存在している本土と沖縄県にある基地問題への相互理解を深めることは、一体で闘う上で極めて重要です。「連帯」というようなまるで異民族同士のようなよそよそしい言葉ではたりません。「日本沖縄」国民は「一体」で闘うことが必要です。
「日本沖縄」国には、197(うち沖縄県に35も)基地があります。(ウイキペディア資料「都道府県別の全ての米軍施設規模と都道府県別の米軍施設」より)
「『日本沖縄』の全米軍基地は197(うち本土162)、米軍専用施設51(うち本土28)、自衛隊共同利用施設(地位協定2条4項a)27(うち本土19)、米軍利用可能施設(地位協定2条4項b)119(うち本土115)」(ウイキペディア資料「都道府県別の全ての米軍施設規模と都道府県別の米軍施設」より)
「日本沖縄」にある米軍基地は、沖縄県にある米軍基地はもちろん、本土にある米軍司令部によって指揮統率されています。米空軍は横田基地、米海軍は横須賀基地、米陸軍はキャンプ座間、沖縄海兵隊司令部は沖縄県にありますが、この4軍全体の総司令部は横田基地にあります。
沖縄県米軍基地は完全に全「日本沖縄」と一体です。彼らが一体で支配しているのに、なぜ「日本沖縄」国民が一体で闘えないのでしょう。それは、ヤマトゥンチュはウチナンチュとは異民族だという間違った「区別」が根底にあるからでしょう。
これらの全基地を撤去するのに必要なことは、「安保」という偽りの名の「基地居座り条約」を同条約10条に基づいて、「終了通告する政府を樹立」するだけで可能です。それを実現するには、日本国憲法を武器に闘いを進め「沖縄・日本から米軍基地をなくす草の根運動」を全国組織に発展させ、市民運動の発展でマスコミと世論を変え、野党の共通の政策にまで高め、市民と野党の共闘の政策として、選挙で勝ち基地条約終了通告政府を樹立することです。
しかし、その前に、樹立すべき野党連合政権があります。それは、参議院選挙で13項目の共通政策に賛同した野党が、基地居座り条約への賛否を共通政策には持ち込まず、それぞれの政党の基地条約への反対賛成ではまとまりませんから、辺野古、普天間などに絞って「4 沖縄県名護市辺野古における新基地建設を直ちに中止し、環境の回復を行うこと。さらに、普天間基地の早期返還を実現し、撤去を進めること。日米地位協定を改定し、沖縄県民の人権を守ること。また、国の補助金を使った沖縄県下の自治体に対する操作、分断を止めること。」に合意しました。この内容は、オスプレイ反対を加えれば、2013年に翁長前沖縄県知事が中心になってまとめ、全41沖縄県市区町村が賛同した「沖縄建白書」と一致します。この沖縄建白書を実現する野党連合政府を、次の総選挙で野党が勝利して実現すれば、辺野古の新基地工事は中止され、普天間運用停止対米要求がなされます。どうしても、「沖縄建白書実現政府」を作らなければなりません。それが、当面の最大の国民的実現目標です。
(「沖縄・日本から米軍基地をなくす草の根運動」事務局長)
Posted by 平山基生 at 2019年10月08日 07:44
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